「KAWAII LAB.」の総合プロデューサーで自身もモデル・タレントとして活躍し、
SNSでも高い人気を集めている木村ミサさん。
独自のファッションセンスと透明感のあるビジュアルで注目されていますが、
「どんな学校を卒業しているの?」「芸能活動はいつから?」と学歴や経歴が気になる人も多いはず!
今回は、木村ミサさんの出身高校から大学時代、そして現在の活動までわかりやすくまとめてみました。
・木村ミサとは何者?プロフィールは?
・木村ミサの出身高校や大学はどこ?
木村ミサの年齢や経歴は?プロフィールを紹介!

プロフィール
名前:木村ミサ
生年月日:1990年12月25日
年齢:34歳(2025年現在)
出生地:群馬県館林市
身長:156cm
血液型:O型
趣味:アイドル鑑賞、食べること
特技:ダンス
職業:モデル、タレント、「KAWAII LAB.」の総合プロデューサー
所属事務所:アソビシステム
経歴
木村ミサさんは、大学時代にスカウトされ読者モデルとして活動を開始し、
『Zipper』などの雑誌で人気を集めました。
アイドル好きモデルとしても知られ、
『月刊アイドル横丁新聞』で連載を持ったほか、ミスiD2015の選考委員も務めています。
アソビシステムのアイドルグループ「むすびズム」には、当初裏方として参加していたものの、
メンバーからの要望で加入し、2014年から2017年の解散までアイドルとして活躍しました。
解散後はアイドルプロジェクトのアドバイザーとして関わり、
2022年には「KAWAII LAB.」の総合プロデューサーに就任。
FRUITS ZIPPERのプロデュースを担当し、裏方としても大きな実績を残しています。
私生活では2019年に結婚、2024年に第一子を出産し、公私ともに充実した日々を送っています。
木村ミサの高校はどこ?佐野日本大学高校出身!

佐野日本大学高等学校は、栃木県佐野市にある日本大学の準付属校で、進学実績の高い私立高校です。
特進クラスからアート系まで多様なコースがあり、部活動も盛ん。
全国大会常連の強豪クラブも多く、文武両道をめざせる学校として人気があります。
〒327-0103 栃木県佐野市石塚町2555
私立・共学校
設置学科:普通科
偏差値:特別進学コースαクラス(69)、特別進学コース(61)、
スーパー進学コース(55)、進学コース(50)
佐野日大はスポーツが非常に盛んな学校で、野球部は甲子園常連校、サッカー、陸上、駅伝などの強豪としても知られ全国大会レベルの選手を多数輩出しています。
芸術系の進学コースがあるため、裏方のクリエイティブ職(映像・アート・デザイン)へ進む人も見られます。
SNSの情報によれば、木村ミサさんは高校時代はダンス部に所属していたようですよ。
木村ミサの大学はどこ?日大芸術学部で卒論がスゴい!
木村ミサさんは、大学のゼミですでに「かわいい」について専門的に勉強されていたようです。
その頃からすでに、アイドル文化やクリエイティブな表現を“分析する側”として考えていたとも言え、
大学時代からプロデューサー視点や裏方としての発想を持っていたのは本当にすごいですよね。
将来の活動につながる土台を、学生のうちにしっかり築いていたことがうかがえます。
卒論のテーマは「アイドルから読み解く、“かわいい”の社会変動」だったようです。
大学では「アイドルから読み解く、“かわいい”の社会変動」といったテーマで、言葉が意味するものの変遷について調べていました。
引用元:https://qjweb.jp/feature/130913/
〒102-0074 東京都千代田区九段南4丁目8−24
法学部、文理学部、経済学部、商学部、芸術学部、国際関係学部、危機管理学部、スポーツ科学部、
理工学部、生産工学部、工学部、医学部、歯学部、松戸歯学部、
偏差値:43〜68(学部により異なる)
日本大学は、1889年創立の日本を代表する私立大学で、全国にキャンパスを持つ国内最大級の総合大学です。
医学・法学・芸術・理工・スポーツ科学など、幅広い学部を備えた“学部数日本一”のマンモス校です。
多様な分野の専門教育を提供しており、卒業生は政財界、医療、スポーツ、芸能など、
さまざまな業界で活躍しています。
有名出身者
大杉漣(俳優)佐藤隆太(俳優)真木よう子(女優)
設楽統(バナナマン)日村勇紀(バナナマン)有吉弘行(タレント)
羽鳥慎一(フリーアナウンサー)山田哲人(プロ野球・東京ヤクルトスワローズ)
三谷幸喜(脚本家・映画監督)
などたくさんの有名人を輩出しています
まとめ|木村ミサの学歴や経歴は?佐野日本大学高校から日本大学芸術学部で卒論がスゴい!
木村ミサさんは、佐野日本大学高校から日本大学芸術学部へ進学し、
学生時代からメディア出演やモデル活動をスタートさせていました。
アートや表現に触れながら経験を積んだことで、現在の多彩な活動につながっているようです。
今後も個性あふれる表現で活躍の幅を広げていきそうですね。
最後までお読みいただきありがとうございました。


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